FAQ

よくあるご質問

Re:Talkの料金、対応端末、失語症の訓練課題、医療・介護施設での利用、患者情報の保存、安全性に関する質問にお答えします。

01Re:Talkは無料ですか?

はい。Re:Talkは無料で利用できます。失語症のある方の自主練習・自主訓練と、それを支える言語聴覚士の記録や振り返りに活用できます。

02iPhone / iPadで使えますか?

iPhoneとiPadに対応しています。正式な対応OSの条件は、App Store公開時の案内をご確認ください。

03どんな訓練がありますか?

失語症リハビリに活用できる6つの訓練カテゴリと29の訓練課題を用意しています。課題によって選べる設定や教材の内容は異なります。

04医療機関や介護施設でも使えますか?

失語症のある方の自主練習支援や、訓練・評価・リハビリ記録の振り返りに活用できます。施設での運用は、各施設の方針と情報管理ルールに沿ってご検討ください。

05ST以外の医療・介護職も使えますか?

Re:Talkは言語聴覚士による支援を中心に設計しています。チームで参照する場合は、各施設の役割と情報管理方針に沿ってご利用ください。

06患者さんの情報はどこに保存されますか?

患者さんの情報をできるだけ端末内で扱う設計を基本にしています。独自の患者データ送信や外部AIへの送信は行いません。詳しくは安全性ページをご確認ください。

07Re:Talkは診断や治療判断を行いますか?

いいえ。Re:Talkは診断、予後予測、治療判断を行うものではありません。訓練・記録・評価・支援を補助するツールです。

08困ったときはどこに問い合わせればよいですか?

お問い合わせページで、メール窓口とご連絡時の注意事項をご案内しています。

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